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こどもファイナンシャル教育研究所では、親子で学ぶファイナンシャル
教育のセミナー・出版・通信教育を企画しています。
テレビや新聞などの報道を通じて、昨今の私たちを取巻く
経済情勢が日々激しく変化していることはお分かりだと思います。
その変化に対しただ傍観しているだけでは、自分の人生すらも
コントロールできない無力感にさいなまれるだけです。
そのような人生をこどもたちに歩ませないために、
こどもファイナンシャル教育研究所では自分の人生を自分でコントロール
できるように自助の精神に基づいたファイナンシャル教育を提供します。
私たちこどもファイナンシャル教育研究所講師陣は経済状況の変化に対応し
内容を充実させるため日々研究を続けています。
是非、ご一緒にファイナンシャル教育を始めましょう。
こどもファイナンシャル教育研究所では、ファイナンシャル教育を「お金の稼ぎかた・貯めかた・増やしかた」そして「お金の使いかた」について学ぶことだと考えています。これらの方法は学校では学べません。お金に関する教育は親を見て学ぶ家庭教育のひとつだからです。こどもファイナンシャル教育研究所では、ご家庭でのファイナンシャル教育の一助となる様々なセミナーを開催する予定です。
こどもの人生は、年をとって死ぬまで数十年もの間続きます。
最近メディアでよく取り上げられる年金についても真剣に考えるときがくるでしょう。現在、財務省がホームページに掲載している「日本の財政を考える」は非常に分かりやすく良い教材になります。
今後、少子高齢化を迎えるにあたり、将来年金が十分にもらえない可能性に対し自助の精神で備える必要あります。こどもファイナンシャル教育研究所では、ご家庭でのファイナンシャル教育のニーズに対応できる様々なセミナー・通信教育を企画しています。
こどもは日々まわりのおとなたちから様々なことを学んでいます。お金に関することもまわりのおとなたちから学びます。また、メディアを通じての断片的な情報とそれに対する親の反応などからもお金のことを学びます。
このようにこどもたちをとりまく環境こそがこどもたちの学びの場といえます。こどもファイナンシャル教育研究所では、こどもが健全にお金と付き合っていけるように、様々な環境に対応したファイナンシャル教育を提供します。
ファイナンシャル教育は家庭教育の一部です。こどもが将来にわたって十分にファイナンシャル教育を身につけるには、
ご家庭での習慣が重要です。親子でファイナンシャル教育を学ぶことでご家庭内の習慣となり、よりファイナンシャル教育の学習効果が高まります。
こどもファイナンシャル教育研究所では、親子で学ぶファイナンシャル教育のセミナーを企画しています。